2006年02月20日

お土産景気〜正しいメモリ増設手順〜

昨日から一時帰国者からのお土産に1人で湧いています。



richmiyage1.jpg





iPod30Gに始まり、1Gのメモリ、デスノート9・10巻。




iPodは時間が無くて、内容物を確認したぐらいで全く使っていません。


ただ、第5世代の薄さとカラー液晶の綺麗さに1人で感動してました。




取り敢えず、自分が持っている第4世代のiPodに第5世代のヘッドフォンを接続してなんちゃって第5世代気分を楽しんでいます。





メモリですが、ブログを始めてから写真を編集することが多くなりまして。


元々常駐ソフトが微妙に多かったのもあるし、使っているFirefox1.07(1.5は使いやすい拡張が使えないので乗り換えていない)が、しょっちゅうたまに異常にメモリを消費するので、メモリークリーナーが頻繁にメモリを掃除し始め、その度にイライラしていましたからね…。





以前、電源が入ったままメモリの指し直しをして痛い目にあったトラウマがあるので、二度と過ちを繰り返さぬよう、ノートPCの場合の正しいメモリの増設手順を写真でアップしておきます。




1.まず電源のコンセントを抜き、ノートPCの場合はバッテリーも抜く。


memori1.jpg




2.体に溜まった静電気でメモリが破損する事があるので、何か金属に手で直接触れて放電を行う。



3.メモリを20〜30度の角度で増設ソロットに挿し込む。


memori4.jpg




4.挿し込んだメモリをゆっくりと倒して増設完了。


memori3.jpg




5.最後に増設されたメモリがWindowsに認識されているかどうか確認。
左下のスタートボタンをクリックして「マイコンピュータ」を右クリックしてからのプロパティにて、元からあったメモリに増設したメモリ分の容量が増えて認識されていればOK。



memori0.gif

(クリックで拡大できます)



あとは軽快になったはずの快適なPCライフをお過ごし下さい。










以下、余談。


デスノートは中国に来るちょっと前にハマってしまって、わざわざ最新巻を持って来て貰いました。


コールオペレーターをしてきて、これまで何人デスノートに名前を書いてやろうと思った事か…。







iPodにこんなシールが貼ってありました。


ipod1.jpg





「音楽を盗用しないで下さい。」





海賊版が9割を占める中国市場では、「馬の耳に念仏」って感じです。




かく言う自分も中国に来てから正規版のCD・DVDは買った事無かったり…。





海賊版を買うのが悪いのではなく、正規版を売ってないのが良い悪い。










日本に帰国したら間違い無く正規版の洗礼を受けるでしょうね…。
posted by いわもん at 20:23| 大連 ☀| Comment(3) | TrackBack(14) | 買い物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月20日

iPod買い替え計画@中国大連

>更新停止期間中にこのサイトを訪問された方々。

ありがとうございます。
ご無沙汰しておりました。
いわもんです。


何やら日本ではライブドアが世間を賑やかせているようですね。



で、インターンの現場はどうなっているのかと言えば、特に変化無しですね。



それよりもブログを更新していない間に色々とありました。

人生初のスキーに行った後に激しい筋肉痛に見舞われ、時を同じくしてiPodが一時的に故障したり(現在は何とか動いてる)、極め付けに「ライブドアショック」ですよ。




そりゃビビります更新のモチベーションに影響しますよ〜。





暫くお休みを頂いたので、これからはいつも通り下らない更新をして行きますので今後ともよろしくです!




それでは自称楽しいブログの更新再開とさせて頂きます。





今日は1日暇だった事もあって、オンラインショッピングに熱中していました。


最近欲しいモノが多いんですよ。



まず、先日iPodが充電器に接続しても充電が開始されず、USBに接続しても反応が無いという絶望的な状態に陥ってしまったので、新しいiPodの購入を検討しています。


先にも書きましたが、何とか現状使える状態なんです。







だったら何で新しいものを……?って思いますよね。。
















だって、電池が30分も持たないんですよ。




読売ポッドキャストを聞いたら電池切れなんて、もはやポータルオーディオプレイヤーでなく、ただの持ち歩けるハードディスクと何ら変わらない状態なのです。






で、新しいiPodを購入するか電池交換サービスを利用するかどうかひたすら1日中ネットを調べて検討していました。


※ちなみに中国でもiPodは販売されていますが、日本より2、3割も高いので買う気になれません…。




インターネットで調査を行った結果、電池を交換する場合の現実的な選択肢は下記の2つ。


1.Appleに有償で申し込む

費用:6,800円(税込み)


2.民間の交換サービスを利用する

費用:4,980円(税抜き)



それぞれのメリットとデメリット。


■メリット

○Apple
・Appleのオフィシャル修理プランで安心。
・アップルストアで購入された方でIPODの背面に文字刻印のパーソナライズをされた人は同じ刻印を無償で行ってくれる。
(つまり背面パーツが新品になるので電池交換の際の傷などは一切付かない)

○民間
・費用が安い。
・業者の情報によると約25%電池容量がアップする。
・業者に到着してから約3営業日で返送される(Appleより圧倒的に納期が早い)

■デメリット

○Apple
電池だけでなく本体自体にも問題があると本体の修理の可能性がある。
(修理するかどうかは修理に出す前に選択可能)

○民間
電池交換の際にiPod背面に傷が付く場合がある。
(これは所有者それぞれの価値観によって変わるので一概にはデメリットとは言えないかもしれませんが…)





メリット説明は面倒なので割愛しますまぁ良しとして、デメリットに注目して頂きたいですね。



まずアップル。


電池交換の際に本体にも故障が見受けられたら修理というのは分かりますが……




分かるけれども、このボッタクリ修理費用は一体どういう了見ですか?




ipod2.jpg



31,000-(税別)



新しいiPodを買わせる戦略ですかこれは…。

まぁ…、あまり深く言及すると色んな所から苦情が来そうなので、これ以上のコメントは控えますが…。





そして民間企業。

費用、納期ともに満足できるレベル。



だけど自分みたくiPodにパーソナライズ刻印入れている方々にはiPod背面にキズが付くのは頂けないのでは…。

特に自分みたく保護シールとか貼ってる人にとっては。。


ipod1.jpg



このiPodとは大学生活の大半を一緒に過ごしたので大事に(せめてポータブルハードディスクとしてでも)使いたいんですよ。。

とか言って、何度か落っことしたりしていますが。






そんな経緯で……前置きがかなり長くなってしまいましたが。。

検討した結果、「やっぱ新しいの買うか」って事になりました。



検討とか書いていますが、一番の購入決定材料は、ただ単に自分が新しいiPod欲しいから理由付けに必死になっているんじゃないかと頭をよぎったり…。


買うとしたら第五世代iPod30Gしか購入視野に入れていないので、第五世代iPod30Gを購入することを前提でお話を進めます。



ここでも入念なネットサーフィンでの調査・検討を行った結果、以下の選択肢が浮上。


余談ですが、新しいものを買う時って事前に調べモノをして色々と悩むのが華ですよね?
やっぱり事前調査無しではせっかく買った商品に愛着が湧かないですよね?


この感覚、分かる人は『ニヤリ』と笑って下さい。
分からない人は呆れずに寛大の御心でスルーを……。







1.アップルストアパーソナライズ刻印サービスを利用して購入する。


2.延長保証があるショップで購入する。


3.とにかく一番安い店で購入する。




1の選択肢だとメリットはパーソナライズ刻印サービスだけ。
保証は一年だけだが、アップルのオフィシャル延長保証サービスを申し込むことで保証がもう1年延長される。
ただ、1年の延長保証で7,140円が高いと感じるか妥当と感じるかは人それぞれかな…


2の選択肢はiPodと長く付き合う方は必須でしょうか。
iPodはポータブルオーディオプレイヤーとして持ち歩くので、やはり長期保証は必要不可欠かと。
色んなショップの延長保証サービスを比較した結果、iPodは定価販売だけれどもソフマップが一番良いかと。
掛け金3,000円で5年保証。
(保証内容の詳細についてはコチラコチラを参照)



3はパーソナライズ刻印が必要無い人なら間違いなくここかと。
送料無料を考慮するとSuccessさんが業界最安値でしょうか。

アップルストアやソフマップが定価の34,800円で販売しているのに対して、サクセスiPod31,880円(送料無料)という破格のプライス。






うーん、自分なりにまとめてみましたが、改めて見直しても即決できないですねー…。


実は他にも色々と欲しいモノがあって、そっちでも悩んでいたり。




ipod_224-100.gif





暫くは「悩める華」の時期を過ごせそうです…。
posted by いわもん at 17:30| 大連 | Comment(0) | TrackBack(0) | 買い物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月08日

中国における買い物術

今回は中国での買い物術について紹介したいと思います。

買い物術と言っても、値切り交渉などの買い物術では無いです。




今回紹介するのは、日本では中々遭遇しない買い物時の注意点を紹介させて頂きます。















スーパーって皆さん行った事ありますよね?













ちょっと下の写真を見てみて下さい。
この写真は中国の某スーパーにて撮影した、壁にくっ付ける「壁掛けフック」が陳列されている売り棚です。



fuk1.jpg







感覚の目でよぉ〜く見ると、何かおかしくないですか?
















え?分からない?

そんな人のために拡大図。








fuk2.jpg

























2個組みのセットの壁掛けフックの片方がありません。











当然、店員が陳列した時は2個あったのでしょうが。

中国だけに店員が持っていった可能性も否定はできませんが





このぐらいは日常茶飯事で、以前に冷蔵食品売り場に陳列されていた苺ヨーグルトの上蓋がヒトの指で破られていました。



誰がそんな非常識な事を仕出かしたのか知りませんが、お陰で写真と中身の相違が目視で確認出来て助かったじゃないですか!!



…え?

そーいう問題じゃ無いって?







他にも、スーパーで買った誘蛾灯一度も灯る事が無く廃棄処分になったり。










スーパーでの買い物は、露店や勝利広場(パチもの宝庫の大規模地下商店街)での買い物と違って、ボッタくられる心配はありませんが、陳列商品が正規品良品だとは限りません。



中国に来てから、日本に居た頃の3倍は買いたい商品を検査よく見てから買い物カゴに入れています。








日本のスーパーでお育ちになっている日本国民の皆さん。




恵まれているということは消費者の目を育てないということが今回の記事でお分かりになりましたでしょうか?




…え?

買い手に不良品売り物を選ばせるような国は嫌?











日本に良い格言があります。

















住めば都











まあ、個人的には。。。























郷に入りては郷に従え



の方が当てはまるような気もしますが………。
posted by いわもん at 02:05| 大連 | Comment(4) | TrackBack(2) | 買い物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月25日

中国でのクリスマスはLEGOで決まり!

クリスマスです。



大型ショッピングモールの和平広場の入り口には立派なクリスマスツリーがそそり立っています。






ドドーン
turi-1.jpg

ただ和平広場のクリスマスツリーに限らず、他の場所のクリスマスツリーも





12月になった時点で立っていました。



ツリーによっては「A HAPPY NEW YEAR 2006」なんて書かれているツリーもありますし、中国におけるクリスマスの重要度は日本に比べるとまだまだ低い印象を受けますね。


今日もインターンシップ生と「クリスマスなのに全然実感が無い」って話してました。

日本だとこの時期になると、一歩街へ出ればクリスマス一色ですし、TVでもクリスマス特集、関連CMが必然的に多くなるので、嫌でもクリスマスを意識しますが、大連に居る限りでは、TVはあまり見なくなりましたし、町へ出ても日本ほどはクリスマスに染まってないので実感が湧きにくいのが現状です。


和平広場みたいな大きなスーパーだと、店員が頭にサンタもどきの帽子を被ってたりして、クリスマス商戦真っ盛りな熱気は多少感じられますが。




中国で過ごす最初で最後のクリスマスになるかもしれないので、何か変わったことをしようと思い、LEGOを組み立ててみました。















バァーン
lego4.jpg
中国でも売られているLEGO。

個人的趣味で「サメ」をチョイス。


ちなみにこのLEGOは188元でした。












時給20元なので



1日8時間働いてもこのLEGO買えません。











今回初めてLEGOを組み立てたのですが、開けてみてそのパーツの豊富さと、パーツがバラバラに切り離された状態で袋に入れられていたのでちょっと驚き。

プラモデルだと、だいたいAとかBの基盤の何番という感じで、各パーツに認識番号が振られていて、基盤から必要なパーツを1つずつ切り離してから組み立てるのですが、LEGOのパーツには全くそういった認識番号がありませんし、購入時からパーツが切り離されています。


パーツはバラバラの状態で袋に。
lego1.jpg






更に驚いたのが、取扱説明書です。

中は英語の説明が極一部に書いてあるだけで、9割はどのパーツとどのパーツをくっ付けるのかが「絵で描かれた図面」

なので、取扱説明書に描かれている「図面」だけを頼りに組み立てる必要があります。





文字は最初にちょこっと英語の説明があるだけ。
lego7.jpg







図面はこんなカンジ。
lego8.jpg





オイオイ、こんなにパーツが入っているのにパーツの絵だけで組み立てられるのかよ


って最初は思いましたが…………



取扱説明書の図面の絵を見ながらパーツを探すと、似たパーツは色が違ったり、パーツごとの型に特徴を付けているのですぐに見つかります。


着々と作業は進み……
lego2.jpg


















ものの、1時間足らずで完成。

lego3.jpg

lego5.jpg

lego6.jpg





組み立て終わって驚いたのが、各パーツの「精巧さ」「可動式パーツの多さ」ですね。

くっつけたブロックが緩い・キツイようなブロックは1つもありませんでしたし、LEGOはブロックで作るイメージが強かったので、作ると動かせない(例えば腕とか足)と思っていましたが、実際に作ってみたサメをよぉ〜く見て下さい。




頭、胴、尾ひれ、手ひれ、顎



を巧みに動かすことが可能です。



あと、今回はサメを作りましたが、取扱説明書にはサメ以外の他のアイデア(魚のLEGOなら主に似た魚)が6種類ぐらいあり、使用したブロックパーツは全体の6割程度に過ぎません。



各アイデアによってレベルがそれぞれ


・Quick Build
・Experienced Build
・Advanced Build


の3つに分けられており、それぞれのレベルの最後には図面無しの完成図のみの写真があり、自分で組み立て方を考えながらチャレンジすることも可能です。


文字が一切無い図面だけの取扱説明書、レベル分けされた様々なアイデア、創造力を必要とする各レベルの最後にある応用問題。


この歳にしてLEGOが、長年子供の玩具として確固たる人気を確立している秘密を初めて理解できたような気がします。










このブログをお読みになった方々。


既にお子様がおられる方、そしてこれからの方々。




お子様のクリスマスプレゼントに、LEGOお勧めです!
posted by いわもん at 17:10| 大連 | Comment(51) | TrackBack(10) | 買い物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月30日

中国的3Pソックスの相場

日本だと、3Pソックスは一般的な相場だと1000円で売られていますよね。
中国はどうなのか?

。。というわけで、ちょうど日本から持ってきたソックスも不足気味だったので(5組)、先週の日曜日に大連市内にソックスを買いに行きました。


まず大連市内にある新瑪特という大きな百貨店のスポーツメーカーのテナントが集まっている階を見に行ったのですが、スポーツメーカーブランド価格のソックスに萎えました。

くつ下の値段の話をする前に、まず知っておいて頂きたい中国の私的物価指数。
(11月30日現在、1元だいたい14円)

1.タクシーの初乗り(昼間)____8元
2.会社の裏食堂でのランチ___5元
3.羊串1本__________1元
4.中国で買ったスニーカー___30元

まず訪れたのは中国でやたら人気のあるナイキ
正規ナイキショップはいつもお客が大入りです。
中国人の平均所得が日本円でだいたい3万円。
ナイキの正規販売店に行けば1万円以上の靴がゴロゴロ売られています。

で、ナイキで売られていたソックス(1P)の値段を見ると

48元(日本円でだいたい700円ぐらい)でした。

この後、アディダス、プーマなども見ましたがソックス1組でだいたい40元が相場でした。
って言うか、自分の履いてる靴より高いソックス履きたく無いわ


正規店が高過ぎる。どうしよう?
本物が高いのならば、偽者を買えばいいじゃないか(3秒)。

……中国に来て早7ヶ月。
日本人的モラルの概念はこの国では余計なモノ。

幸い?中国には人通りの多い道端や、人の往来が多い広場には、ほぼ必ず「露店」があります。
露店には大きく分けて2種類あって、「雑貨系」と「飲食系」に分けられます。

【雑貨系のお店に売られている主な商品】
・生活雑貨(毛布、コップ、食器等)
・雑貨(アニメのキャラクターを模したぬいぐるみ、豚の貯金箱、方位磁石など主にガラクタ(失礼)
・衣類(下はくつ下から上はニット帽まで)
・中古本(中国の本の他に、なぜか日本の週刊現代とかある)
・ネタになりそうな形をしたライター(銃、炊飯器、携帯電話、動物等)
武器(警棒、ナイフ、メリケンサック等)
・海賊版CD/DVD(なんでもアリ)
・海賊版タバコ(マルボロとかマイルドセブンとか)

【飲食系のお店に売られている主な商品】
・羊串(羊の串)
・イカ串(屋台に生のイカが並べてあって、買うとすぐに鉄板の上で焼いてくれる)
・臭豆腐(臭くて食べるのムリ。たまに臭いのレベルを売り文句にしてある 例:特臭など)
・たこ焼(注)たまにタコが入っていないので、たこ焼きとは断言できない食べ物
・果物(スイカ、メロン、リンゴ、バナナなど)

露店が集まっている広場はフリーマーケットの会場みたいです。
売っているモノはさて置き、「青空市場」な様相です。
これが道端だと日本の夏祭りの露店がズラリと並んだ道な雰囲気です。


大連市内にも多くの露店があり、市内の中で最も露店が集まっているであろう広場に行きました。
探し始めて5分もかからず、くつ下は見つかりました。
くつ下が山盛りに詰まれた台に、ダンボールを切り取った板に大きな文字で

三双十元

の文字。
しかもナイキ、アディダス、ミズノなどのロゴ入りですよ。
さすがにサイズはフリーサイズで統一されていましたが、正規価格の約10分の1の値段です。

家に帰ってから早速試しに履いてみましたが、割と布地もしっかりしているし十分使えそうでした。
……ただ、試し履きをしたソックスだけが微妙に伸びてしまっているのが気になりますが…。

収穫の3P10元のソックスです。
3Pソックス
絶対試し履きをしたアディダスだけ伸びてるよ……。
posted by いわもん at 20:08| 大連 | Comment(6) | TrackBack(6) | 買い物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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